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 お笑いコンビ、インパルスのツッコミ担当、堤下敦(35)が4日、初著書「ブタの返し」(主婦の友社、1000円)の出版記念握手会を都内で行った。



 ツッコミの技術を使った返し方の教本で、「隠していたエロ本をキレイに机の上に並べられていたとき」を例に挙げた。報道陣から「実際に並んでる?」と問われ「並んでない。子供がいるんだよ。エロ動画は見るけど。先日、風呂場で見てたら妻にドアを開けられ、『お前何してるんだ』と…。返しは一言『ごめんなさい』」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000018-sanspo-ent
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【この人物のオモテとウラ】

 セクシータレント・壇蜜に似ていると評判の「小蜜」がイベントで引っ張りだこだ。ホラー映画公開直前イベントでは「好みの男をむさぼり食うホラーに出たい。中年のメタボ系が好き」とオジサンにうれしい発言。また、一部で本家の壇蜜と共演NGと報じられたことに対しては「共演したい。壇蜜さんの股間を隠したい」と熱いメッセージを送る。

 きっかけは2013年3月まで放送された壇蜜の初冠番組「業界用語の基礎知識〜壇蜜女学園」(テレビ埼玉、千葉テレビなど5局)。プロデューサーから「似ている」とオーディションのオファーを受けてレギュラーに。あまりの類似点に本家の壇蜜もビックリで「小蜜」と名付けてもらった。だが当の本人は2月19日の収録初顔合わせでも気づかなかった。

「半年前まで壇蜜を知らなかった」「食べ物か動物の名前だろうと思っていた」と至って天然。いとこから「似ている」と教えられ、高校の友達から壇蜜の画像が送られて、ようやくネットで調べてみると、「ぽってりとした唇と目が似ているかな」。だが最近では、通行人から「壇蜜だよね」と声かけも多くなったため、意識しているうちに話し方や姿勢がどんどん似てきたという。

 ちなみに身長とスリーサイズは、壇蜜がT158・B85(Eカップ)・W60・H89。小蜜がT167・B83(Cカップ)・W58・H85。小蜜が9センチ高く、壇蜜のほうがボリューム感たっぷり。だが芸歴は9年目で本家の壇蜜より上だ。

 埼玉出身。04年、小学5年生の時に叔母さんから宝映テレビプロダクションのオーディションを勧められ研究生になる。09年、モデル事務所のCamyuからスカウトされて移籍。高校1年からグラビアや雑誌モデルとして活動開始。これまで炭酸飲料「ファンタ」のCM出演や映画、舞台など幅広い。現在は作家の新堂冬樹氏が代表を務める事務所に所属。

 毒舌家としても有名だ。08年9月に放送されたテレビ朝日「お試しかっ! 女子中学生人気No.1決定戦!」では、お笑い芸人のゴー☆ジャスのコントを見て「素人が頑張って笑わせようとしてるみたい」と毒舌コメントを披露したため、2ちゃんねるで一時話題となった。

「19歳でフェロモンを放出しながら、モットーが『気持ちよく生きる』と壇蜜を彷彿させる。さらに好きなスポーツについて、『またがって腰を振っているのが得意です』(乗馬)と答えるなど、壇蜜が言いそうなフレーズをネタにしている。似ているけどモノマネではないというスレスレ感が、人気の理由でしょう」(芸能関係者)

 マイペースで知られる壇蜜が小蜜をかなり意識しているから、面白い。ぜひ映像版“姉妹エロ”を見たいものだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130724-00000009-nkgendai-ent
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 能年玲奈主演、宮藤官九郎脚本のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」が現在空前の大ヒット、日本中が海女さんに注目する中、映画専門雑誌「映画秘宝」では「ちょっと待て! 海女を主人公にした映画は50年以上前から日本映画の得意技だったのだ!」と断言、あまちゃん映画の数々をその歴史と共に紹介している。

 「あまちゃん映画の世界」と題した特集では、昔から「海女と尼」にはうるさかったと豪語する映画秘宝が、海女映画の魅力を徹底解説。かねてより「海女が来る」と言い続け、海女のポップな名称AMAまで考案したみうらじゅん氏が、「エロとしての海女」への思いをつづれば、中野貴雄氏が「海女は日本の国宝エロ」と持論を展開する。

 ともすればエロの話題だけに傾倒しそうなところ、藤木TDC氏が海女映画の歴史を真面目に説明。その誕生から1950年代における日本映画界の海女ブーム。新東宝による海女映画路線、『007は二度死ぬ』における海女、日活ロマンポルノまで、その背景と共に丁寧に徹底解説しており、おそらくこれ以上は望めないであろう、映画における海女を語る上で見逃せない特集となっている。

 もちろん日本に再び海女ブームを呼び起こした「あまちゃん」への敬意も忘れない。映画評論家の町山智浩氏は、連続テレビ小説において「芥川賞的な最高作が『カーネーション』なら、映画秘宝的な最高作は『あまちゃん』だ」と絶賛。「竹内力や哀川翔のいじり方が映画秘宝をバカにしているようで」クドカンが好きではなかったという町山氏だが、「でも、『あまちゃん』はいい!」と言い、その魅力をつづっている。

 そのほか巻頭では、没後40年となるブルース・リーを徹底特集。さらに、この夏公開のホラー映画を特集した「血まみれ!真夏のスプラッター・ホラー大会!!」では、先日来日したロバート・イングランドのインタビューから、リメイク版『マニアック』における残虐シーンへのぼかし入れ問題の検証など、今月も実にブレない秘宝らしい内容となっている。(編集部・入倉功一)

映画専門雑誌「映画秘宝」8月号は発売中 洋泉社刊 1,050円(税込み)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130625-00000022-flix-movi
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